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御社の求人の仕方、松山で飲むときみたいになってませんか?

求人媒体をやっていると
だいたい一番初めに聞かれるのは

「あなたのとこいくら?」です。

で、そのあと
「本当に人(応募)くるの?」

です。。。

これ、なーんかどっかで聞いたことあるな~
と思っていたら、気づきました!

そう!沖縄の夜の繁華街 松山で言うてることやんけ!!



キャバクラに入る前に、キャッチのお兄ちゃんに
「(50分)いくら?」
「本当に女の子いるの?」

と聞いてるあれやないか~~~!


と気づいたわけです。

まぁ、夜の出会いを求めるだけなら
そんな選び方、遊び方もありかもしれませんが
求人媒体を選ぶときにそんな選び方じゃあ、いけませんぜ、社長!(笑)

だって、欲しい人材は
その晩限りの人ではなく、
ずっと、御社に定着してくれて戦力になってほしい人ですよね。
ということは、それなりに手間暇かけて、出会い方にも工夫が必要なんです。

あ、結局、夜のお姉さん方にも手間暇もお金もかかるか…


お金とキャッチの兄ちゃん任せの採用では
また早期離職を生むだけですよ。

1年未満の早期離職。。。
これほど、会社にも働く側にも不幸な出来事はないですもんね。
・繰り替えられる求人広告費
・面接や社会保険手続きなどの人事労務に費やす手間
・初期導入研修などの教育コスト
・何より辞められたことの社内に漂うマイナスオーラ

ああ、辛いったらありゃしない!!


では、こんな早期離職を防ぐ
定着してくれる人材を採用するには
どんな手間暇かければいいのか?
その話は私を呼んでくれたら60分くらいでやりまっせ!
キャバクラでいうところの1セットですな・・・(笑)





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